2007年     2008年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月11月12月 1月 2月 3月

    JPP活動報告(平成19年度) 2007/04/01-2008/03/31
       
 主な活動

● 第3回プロモショナル・マーケター認定資格制度 実施
● 2007・37th Japan POP Festival 10月 24日(水)、25日(木)、26日(金)  都立産業貿易センター
● Japan POP Festival贈賞式 11月22日(木)東京曾舘
● 第6回 プロモーション・マネジメント研究会 11月〜3月

●  POP広告基礎講座 6月4日間(職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
●  POPデザイニングアカデミー 2月4日間(職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
● JPPセミナー2007 11月

● JAPAN POP AWARDS ANNUAL 2008 発刊

● PQ誌 年4回発刊
● 施設見学会 10月
● 第37回 JPP海外研修ツアー実施 平成19年3月
 









2008年(平成20年)

 
1月
○ 平成20年広告界合同年賀会 <BR>
  平成20年1月7日(月) 帝国ホテル <BR>

○ 「クリエイティブ会員 新年勉強会&懇親会/クリエイティブ委員会 平成20年1月15日(月)
  2007・37th Japan POP Festival クリエイティブデザインショー入賞作品解説   
  特別講演
   ・テ ー マ 「わたしの広告づくり」
   ・講  師 谷山 雅計氏
         拠J山広告代表 コピーライター・クリエイティブディレクター
   ・参加者 87名

○ 第6回プロモーション・マネジメント研究会Bの開催
  
第19期インストア・マーケティングスペシャリスト養成講座
  第三課程(宿泊研修)/教育委員会
   24日(木)〜25日(金) 大学セミナーハウス(八王子)


2008年度 「新春W講演」/ 関西部会 

平成20年
1月23日
  (水)
新春W講演「電・博による2008年度『生活トレンド予測』」

@ネタ共振消費」ネタでつながり、ネタではじける。
A「生活動力2008」手ごたえ経済
 66名


鞄d通 消費者研究センター消費研究室
 四元 正弘
株歯堂 生活総合研究所
 関沢 英彦氏


 


 
2月
○ 第19期 インストア・マーケティングスペシャリスト養成講座
        第四課程(修了式) 2月1(金)/教育委員会


○ 第7期 「POPデザイニング・アカデミー」

                       (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
  POP「広告表現」のディレクションのノウハウを分かり易く体系化した我が国唯一の、トレーニング・プログラム。デザイナー、プランナー、制作管理担当者など対象。
 月 日  テーマ  内 容
2月4日(月)
POPデザイニングの
   基礎知識
「POP広告デザイン」とは…?
「プロモーショナル・マーケテイング」と「POPデザイニング」
「POP広告計画」の進め方
「表現テーマ」の開発技法
「表現テーマ開発」実技演習
2月12日(火) POP広告表現の戦略と
  ケース・スタディ
「表現テーマ」の講評
グループ演習@(表現テーマの設定とキーワードの開発)
グループ演習A(キービジュアル案の開発)
グループ演習B(店内プロモーション施策の開発)
グループ演習C(POPツールの選定と内容設定)
グループ演習D(「POP広告提案書」の作成)
中間プレゼンテーション@
2月19日(火) POP広告表現の
  ケース・スタディ
グループ演習E(表現テーマの修正・仕上げ)
グループ演習F(キーワードの修正・仕上げ)
グループ演習G(キービジュアルの修正・仕上げ)
グループ演習H(店内プロモーション施策の修正・仕上げ)
グループ演習I(「POP広告提案書」の修正・仕上げ)
中間プレゼンテーションA
講評に基づく修正
2月26日(火) POP広告表現の
 プレゼンテーション
プレゼンテーションの最終調整
「POP広告の効果測定」
POP広告表現の「客観評価」の手法
プレゼンテーション プレゼンテーション講評
 ・講師  鎌田 一成 鞄d通テック  木全 時彦 潟fザイニングボード 坂井田稲之(杜)日本POP広告協会専務理事
      佐々木弘人 株歯堂    吉村 寛子 潟qロモリ
 ・受講生 18社 30名 (男性14名 女性16名) 平均年齢 28.0才
 ・修了生 30名(1期からのトータル147名)
  ・会 場 日本印刷会館2階会議室


○ 第6回プロモーション・マネジメント研究会C/SPビジネス研究委員会
   2月15日(木) 場所:日本印刷会館 2階会議室


 3月

○ 2007製品説明会/プロダクツ委員会
  平成19年3月12日(月) 場所:日本印刷会館 2階会議室
○ 第5回 プロモーション・マネジメント研究会D/SPビジネス研究委員会
   3月15日(木) 場所:日本印刷会館 2階会議室

○ 第39回JPP海外研修ツアー(GLOBAL SHOP 2008)/国際委員会
 平成20年3月15日(土)〜22日(土)8日間の日程で、シカゴで開催されたGLOBAL
 SHOPの視察およびニューヨーク、シカゴでの流通視察。
  18社から23名が参加

○ プロモーショナル・マーケティング研究助成論文発表会
  平成20年3月18日(火) 日本印刷会館   参加者70名

○ 第6回プロモーション・マネジメント研究会Dの開催
○ 商業施設見学会実施 平成20年3月5日
   “エキナカ”見学会  7社22名参加



2007年(平成19) 年)

07年 12月

○ 関西部会 研究会 

12月5日(水) 2007日本POP広告協会展 「入賞作品スライドによる大阪展」  123名 凸版印刷
JPPショー委員長 久保田秀明


○ 第6回プロモーション・マネジメント研究会Aの開催



07年 11月

○ 第3回プロモーショナル・マーケター認定資格試験を実施。   
 受験者は866名でうち519名が合格した。   
・直前・受験対策講座 平成19年9月29日(土)・10月6日(土)・13日(土)実施572名が受講  
  日本印刷会館2F会議室  
・認定資格試験 平成19年11月3日(土)実施 866名が受験
  東京海洋大学   
・受験者プロフィール
  業種別割合         年齢別割合  
  広告主     8%     20代  23%             
  広告会社系 36%     30代  57%  
  SP会社系  17%     40代  18%              
  印刷会社系 39%     50代   2%

○ 第6回プロモーション・マネジメント研究会の開催
 “「プロモーション企画料」の算定方式の研究”をテーマに凸版印刷株式会社の主管開催。
広告会社、コンサルタント、印刷会社などの様々な立場から「企画と企画料」についての検討を行った。
また、同じテーマで広告主企業と会員企業対象の自主調査を行った。   
 ・開催期間  平成19年11月〜平成20年3月まで月1回計5回開催   
 ・会  場  日本印刷会館2階大会議室
 ・参 加 者  29社 34名

開 催 日

 テーマ

 講 師

11月15日(木)

欧米におけるフィーシステム

鞄d通
森  健

12月11日(火)

@グラフィック・CM・WEB制作における 企画費・人件費の算定基準

Aイベント制作業界企画費と人件費の算定基準

株歯堂
千葉 芳男

款ンク・コミュニケーションズ
石川  勝

1月10日(木)

マーケティングブランディング、CIなどのコンサルティング・サービスの企画費・人件費の算定基準

幹ノベーション マネジメント コンサルティング
橋詰 徹

2月21(木)

SP業界における人件費の回収方式と回収の実態調査報告広告主の企画料に対する意識調査報告

凸版印刷
大谷 智子

3月11(火)

JPP算定方式の提案
JPP算定方式の広告主及びSPサービス会社の評価

凸版印刷
村田 一朗


○ 2007・37th Japan POP Festival 贈賞式
  ・平成19年11月22日(木)    東京會舘 9F ローズルーム<BR>
   経済産業省商務情報政策局文化情報関連産業課課長補佐、千葉了介氏が出席して、大臣賞が   授与された。
     出席者 294名(広告主 45名 出品会社150名 その他45名)

○  JPPセミナー 2007  平成19年11月27日(月)  日本印刷会館
今回のテーマは「世界を観る・学ぶ」
  @ 90分間で世界一周。スーパーマーケットマニアの旅
  森井ユカ 有限会社ユカデザイン代表
 A 発想力を磨け!世界に学ぶプランニングのヒント
  田中範男 株式会社アサツー ディ・ケイ プロモーション本部          
  第1プロモーションプランニング局 シニアプランニングディレクター  
・日 時  平成19年11月27日(火)  
・会 場  日本印刷会館2階会議室  
・会 費  会員 8,400円  一般 12,600円/消費税込  
・受講者  22社58名



07年 10月

2007・37th Japan POP Festival(日本POP広告協会展) 10月24日(水)〜10月26日(金)


構成は、クリエイティブデザインショー(作品展)と見本市、テクニカル・セミナー、 第9回学生POP広告大賞の4構成。
 3日間の入場者数は、6,355名で前年比112%。  盛況内に終了した。
  ・開催日  平成19年10月24日(水)〜26日(金)
  ・会 場  東京都立産業貿易センター(浜松町館)
   ・入場 有料 3,000円    但し会員には、1社につき次の通り会員券を配付した。
    正会員A:30枚 B・C・海外:15枚 賛助会員:10枚
    クリエイティブデザインショー出品会社1作品につき10枚
   見本市出展会社1小間50枚
  ・入場者数  6,355名
・後 援  経済産業省
・協 賛   (社)日本アドバタイザーズ協会 (社)日本印刷産業連合会  (社)日本広告業協会    
        (社)日本サインデザイン協会  (社)日本セルフ・サービス協会
        (社)日本ディスプレイ業団体連合会  (社)日本ディスプレイデザイン協会  
        (社)日本パッケージデザイン協会  (社)日本マーケティング協会
        特定非営利活動法人エムシーイーアイ     日本チェーンストア協会
1)クリエイティブデザインショー
  ・POP広告作品展   展示作品数   1021点
        経済産業大臣賞     1点
        審査員特別賞       1点
        金     賞       19点
        銀     賞      106点
2)エキジビション
  ・見本市   ブース出展会社および小間数
 会 員   9社 17小間
 一 般   4社   3小間
 合 計  13社 20小間
3)第9回学生POP広告大賞開催
  受付期間 平成19年8月28日(火)〜9月25日(火)  
  応 募 数 130点   
  審 査 会 平成19年10月23日(火)  
  展 示 会 平成19年10月24日(水)〜26日(金)   
  贈 賞 式 平成19年11月22日(木) 東京會舘
       金賞1、銀賞2、銅賞3、佳作6点

 ・会   場  東京都立産業貿易センター(浜松町館)
 ・後   援 経済産業省
 ・協   賛 (社)日本印刷産業連合会 (社)日本広告業協会 (社)日本広告主協会
         (社)日本サインデザイン協会 (社)日本セルフ・サービス協会
         (社)日本ディスプレイ業団体連合会 (社)日本ディスプレイデザイン協会
         (社)日本パッケージデザイン協会  (社)日本マーケティング協会
          日本チェーンストア協会    特定非営利活動法人エムシーイーアイ

○ プロモーショナル・マーケター認定資格試験 直前・受験対策講座  平成19年10月6日(土)・13日(土)
  日本印刷会館




07年 9月
○ 第19期インストア・マーケティングスペシャリスト養成講座
                       (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
  インターネット系の展開を大幅に取り入れ、講座内容を「NEW In-Store Promotion」のコンセプトで改訂した。今講座では購買行動促進の基本である消費者プロモーション及び流通向けプロモーション、特に店内対策の立案能力を中心に「インストア(購買時点)マーケティング」を体系的に学び、購買時点を起点とした総合的な作戦を作り出す専門家を養成する。

月 日

講義内容

講 師

[第一課程]

平成19
927()  (研修)

開講式

第1講 ISMとは。また、新視点の「店内プロモーション
(New ISP)とは

坂井田 稲之(専務理事)

第2講 “New ISP”の「計画」体系を知る

第3講 店内プロモーションの「展開手法」を学ぶ

第4講 店内プロモーション展開に伴うSPメディア&ツール」を学ぶ

第5講 「デジタル・ツール」の店内プロモーション活用法

第6講 市場情報の集め方と分析の手法 

第7講 市場環境分析のワークシートの作成演習

第8講 市場環境分析ワークシートのプレゼンテーション

第9講 店内プロモーション戦略の設計演習

10講 店内プロモーション戦略のプレゼンテーション

11講 店内プロモーションの 「テーマ」の開発演習

12講 店内プロモーション「テーマ」のプレゼンテーション

13講 店内プロモーションの「仕組み」と「ツール」の開発演習

14講 店内プロモーションの「実行計画」のプレゼンテーション

15講 店内プロモーション企画の重要ポイント

[第二課程]
(ホームワーク)

    〈平成1910月・平成201月〉

HW−1 消費財企画

        耐久財企画

   クリニック(面談:個人指導)

[第三課程
(宿泊研修)

平成20124()25()
12日・9:40集合

齊藤疆一(スピン)

大橋和幸(エムディ・ソリューションズ)

坂井田 稲之(専務理事)

16講 事例から考えるインストアマーケティング@A

17講 米国でのインストアマーケティング事例@A

第18講 購買行動を考える 

19講 グループ演習@市場環境分析

20講 グループ演習A表現テーマ開発

21講 グループ演習B消費者向けプロモーション施策開発

22講 グループ演習C流通向け施策開発

第23講 プレゼンテーショングループ演習

第24講 理解度試験

第25講 プレゼンテーショングループ講評

第26講 企画修正のグループ演習@AB

[第四課程]

(修了式)

平成2021日(金)3:00pm集合

修了式
27講 卒業プレゼンテーション@A
記念講演 水口健次氏
    修了式・パーティ


水口 健次
(戦略デザイン研究所)

・受講生 13社 24名(男性 19名 女性 5名) 平均年齢 32.4才   
・修了生 23名(1期からのトータル377名)   
・会 場 日本印刷会館2階会議室


○ プロモーショナル・マーケター認定資格試験 直前・受験対策講座
    平成19年9月29日(土)
○ 関西部会 研究会

平成19年
9月13日(木)
「人気博物館の仕掛け人」
インスタントラーメン発明記念館
見学と仕掛け人セミナー
 34名 トータルメディア開発研究所
    安藤 敏博




07年 8月

○ 第30回POP広告実態調査報告書発行
・平成18年度(2006年度)の協会会員のPOP広告実態調査を実施。
   平成19年4月26日調査票を配付、5月25日〜6月6日に回収。
   8月報告書発行。
    調査票配付数:204社、回収数:145社、回収率:71%
   調査対象:日本POP広告協会会員(正会員A)全社
    平成18年度のPOP広告売上:2,347億円 前年比:95.8%
・第10回広告主POP広告利用実態調査を実施。
   ブランド・マーケター(広告主)を対象とした、平成18年度のPOP広告利用実態調査を実施。
   平成19年5月1日調査票を配付、5月25日に回収。8月報告書発行。
   調査対象:日本POP広告協会広告主会員(正会員B)、Japan P0P Festival来場の広告主。
    調査協力企業:40社
2) 新プロモーション効果指標設定のためのパイロットテストの実施準備を完了した。

○ プロモーショナル・マーケターズ・フォーラムの開設
・会員募集   : 124名が登録
・会報誌の発行 : プロモーショナル・マーケター間の交流の場を提供すると共に、
             継続的な情報支援を通してSP業界に貢献することを目的として今期3回発行
・発足記念セミナーの実施 : プロモーショナル・マーケターズ・フォーラムの発足を記念して、
                   セミナーを開催      
 平成19年8月2日(木) 日本印刷会館2F会議室 50名が参加    
 テーマと講師                        
 @テーマ 「プロモーショナル・マーケティングの新展開」
   未来のプロモーショナル・マーケティング、「取引空間からコミュニケーションへ」
   講 師  明治大学大学院 グローバル・ビジネス研究科
         教授 上原 征彦(ゆきひこ)氏
 Aテーマ 「プロモーショナル・マーケティング/事例と今後の課題」 
   講 師  専修大学 商学部 教授 中村 博氏


 
07年 7月

○ 第4期SPプランナー入門コース開講
                       (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
プロモーショナル・マーケター認定資格試験の受験準備の便宜を図るために7月に移動して開催した。
SP部門に配属された、新入社員や転属者、初心者を対象に「実技演習」を通じて、プランナーとしての技法を体系的に習得できる。

日程

 テーマ

 内 容

7/10
(
火)

プロモーショナル・マーケティングの企画手法と立案
ツールを学ぶ

1.プロモーショナル・マーケティング活動とは…?
2.プロモーションの手法と効き目の癖@
3.プロモーションの手法と効き目の癖A
4.プロモーショナル・マーケティング計画の流れ
5.プロモーショナル・マーケティングで用いる立体ツール
6.「プロマーショナル計画を評価しよう@
7.「プロモーション計画」を評価しようA
8.市場情報の集め方と整理の仕方

7/17
(
火)

ケースメソッドにより
実践的に企画技法
を学ぶ

9.市場情報の分析技法@>
10.市場情報の分析技法A
11.プロモーショナル・マーケティングの戦略設定を行う@グループ演習
12.プロモーショナル・マーケティングの戦略設定を行うAグループ演習
13.プロモーショナル・マーケティングの実行計画を作る@グループ演習
14.プロモーショナル・マーケティングの実行計画を作るAグループ演習

7/24
(火)

各自の力をさらに 伸すための検討

16.プロモーション効果とは、効果の測定法は@
17.プロモーション効果とは、効果の測定法はA
18.SP会社への期待
19.SP企画の現状と課題
20.SP企画力をどう高めるか


・講師  勝村 良一  潟Aサツー ディ・ケイ
      坂井田稲之  鞄本POP広告協会 専務理事
      佐々木 弘人 株歯堂
      渡邉 克芳  ライオン
・受講生 39社 91名 (男性66名 女性25名) 平均年齢30.6才   
・修了生 91名(1期からのトータル173名)   
・会 場 日本印刷会館2階会議室




 
07年 6月

○ 第28期「POP広告基礎講座」 (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
 POP広告に関する基礎知識の修得を主眼におき開講。
 一部、現状に即したカリキュラムに変更。
 

月 日

講義内容

講師

平成19

65()

開講式

プロモーショナルマーケティングの体系と計画、購買時点メディア(POP広告)の制作

坂井田 稲之(専務理事)

POPマーケティング

松本 健児(スピン)

プロモーション活動の効果測定とPOP広告効果の測定

坂井田 稲之(専務理事) 

612()

POP広告・企画

向坂 文宏(電通リテールマーケティング)

POP広告の材料と加工・金属

酒徳 穣(タカハラ)

POP広告の材料と加工・印刷および紙・インキ

伊藤 賢一(凸版印刷)

619()

POP広告の材料と加工・インフレータブル

金澤 太一(サン工芸)

POP広告の材料と加工・FRP成形加工

平山 隆也(工房・平山)

POP広告の材料と加工・ウレタン成形加工

亀井 則宏(ヘルメス)

POP広告の材料と加工・プラスチック板加工

古田 重人(丸ノ内工芸)

POP広告の材料と加工・プラスチック成形加工

大木 正久(キンポー化成)

626()

POP広告の材料と加工・ネオンサイン

横山  (アオイネオン)

POP広告の材料と加工・紙器・段ボール加工

竹内 忠延(レンゴー)

POP広告の材料と加工・布

田原  (田原屋)

POP広告の材料と加工・グラフィック再現粘着シート

白木 保一郎(大日本インキ化学工業)

73()

POP広告の材料と加工・メカニカル

伊藤 恒夫(国際ディスプレイ工業)

POP広告・デジタル入稿の基礎知識

正田 光一郎(DNPメディアクリエイト)

POP広告・ケーススタディ

木全 時彦(デザイニングボード)

理解度テスト

修了式


 ・受講生 26社 79名(男性 57名 女性22名) 平均年齢 27.1才
 ・修了生 76名(1期からのトータル 1,586名)
 ・会 場 日本印刷会館2階会議室


 
07年 5月
○ クリエイティブセミナーの開催  平成19年5月30日(水)
  テーマ@アイデアは「買い場」で生まれる
  講 師 吉村寛子 潟qロモリコーポレーション シニア・クリエイティブディレクター
  テーマAくるりンパ的視点で、コミュニケーションしよう
  講 師 後藤 徹 元鞄d通クリエイティブディレクター
  会 場 日本印刷会館2階会議室   受講者 30社80名

○ プロモーショナル・マーケティング研究推進協議会 (委員長 北島光義/電通テック)
1) 平成19年度研究助成  25社から協賛 
2) 研究助成論文
   応募15テーマの中から以下の審査員により、審査の結果10テーマに対し助成決定。
  審査員 
  当研究推進協議会会長/明治大学大学院 教授 上原 征彦氏
  研究推進協議会副会長/早稲田大学 教授 守口 剛氏       
  当研究推進協議会副会長/専修大学 教授 中村 博氏       
  JPP審査委員
3) 平成19年度研究助成審査経過報告会とプロモーショナル・マーケティング研究推進協議会
  設立パーティの開催
  平成19年5月28日(木) 日本印刷会館  参加者104名
4) 研究助成論文発表会の開催
  平成20年3月18日(火) 日本印刷会館   参加者70名


 
07年 4月
○ 第38回通常総会の開催
  平成19年4月20日(金)
     会  場    東京曾舘 12F ロイヤルルーム
○ 総会開催記念ゴルフ大会(通算第65回大会)/会員増強・交流委員会 4月19日(木)

○ 第5回JPPプロモーション・プランニング・アウォード(JPPA)の実施
  前年に引き続き実施した今回の企画コンストは、過去最多の66点が集まった。
   また、当期より当協会はMAAの指定審査機関となった。
  店内プロモーション部門金賞作品がMAA主催の世界大会“2007 The Globes Awards において銀  賞を受賞。
 ・応募受付期間 平成19年2月15日案内パンフレット送付〜3月30日締切  
 ・出品基準 平成18年4月1日から平成18年12月31日の間に実施されたプロモーション企画   
 ・応募数    66点   
 ・審査結果   JPP賞グランプリ1点、JPP賞準グランプリ2点、
           金賞(部門賞)7点、銀賞(部門賞)6点

○ JAPAN POP AWARDS ANMJAL 2007 平成19年4月発行
  平成18年に開催された、第36回クリエイティブデザインショーの入賞・入選作品 
  937点の全作品、および第9回学生POP広告大賞入賞作品12点をカラーで掲載 し発行。
   A4判 上製本カバーつき 本文 251頁 1,100冊発行   
  定価 18,000円(税別)
  会員へ無償配付(1冊)するとともに一般販売を行った。 



■ PQ 会員向けの機関誌"POPIndustry Quarterly"(略称PQ)の発行
 POP産業の「質的・技術的水準」をアピールし、得意先や会員にとって、
 より鮮度の高い情報誌づくりを目指している。
 また、POP作品紹介や製作関連の技術、さらには研究会報告など、
 プロモーション関係のコーナーを加えて
 より充実を図っている。
  季刊として年4回発行。
  編集内容  ・表紙はイラストレーターのペドロ山下氏に依頼
 ・JPP HITOTONARI「会員代表者のひととなりを紹介」
 ・JPP研究会報告「より深くPOP(=購買時点)活動を理解する為に」
 ・JPP活動報告「最新のJPP活動を誌上に再現」
 ・POP大図鑑「旬のPOPの紹介と研究」
 ・POP制作大研究「POP制作7つの法則、素材別制作のツボ」
 ・プロモーション研究   「変化を続けるプロモーション」  「図解きde店プロ・フルコース」
 ・JPP各委員会の紹介「委員会の活動内容とメンバー紹介」
 ・その他、業界ニュース、お知らせ、会員名簿など


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