■ 第30期「買い場」展開がよく解る基礎講座④(旧 POP広告基礎講座)
6月2日(火) 日本印刷会館 2F会議室
■ 第30期「買い場」展開がよく解る基礎講座⑤ 6月 9日(火) 日本印刷会館 2F会議室
■ JPMショー出品会社説明会 6月15日(月) 日本印刷会館 2F会議室
■ 定例理事会 6月15日(月) 日本印刷会館 2F会議室
■ クリエイティブセミナー 6月15日(月) 日本印刷会館 2F会議室
■ 見本市出展会社説明会 6月15日(月) 日本印刷会館 2F会議室

● 東京都認定職業訓練JPPビジネススクール
2008年度「教育・訓練プログラム」
2009年 「教育・訓練プログラム」
■ 第5回プロモーショナル・マーケター認定資格試験実施要項
■ 第7回 JPPプランニング賞 ─ MAAW認定コンテスト ─ 募集要項
ー社会保険庁からのお知らせー 現役加入者の皆様へ
「ねんきん特別便」年金記録の確認にご協力ください。
○緑色の封筒でお届けします。○年金記録のご確認をお願いします。
○「ねんきん特別便専用ダイヤル」 0570-058-555
■ 2008・38th Japan POP Festival(日本POP広告協会展) 入選作品の最終確認をお願いいたします。
お陰さまで2008・38th Japan POP Festival(日本POP広告協会展)贈賞式も11月27日に東京會舘で無事に終了いたしました。
年末のお忙しい中をお手数掛けますが、Web登録画面をご確認いただき、入選作品の中で作品名、広告主名など誤り・写真の差し替え等がありましたら、12月12日(金)までに事務局までご連絡ください。連絡は正確を期するため、FAXもしくはメールにてお願いいたします。尚、データの修正は事務局で行います。修正確認は期日(22日~25日予定)を設けますのでネットの登録画面でお願いいたします。 ※データは年鑑に使用いたします。
事務局 FAX 03-3523-2508 Eメール jpp_show@jpp-inc.com
■ 「広告業界における下請け適正取引等のガイドライン」及び説明会
■ JAPAN POP AWARDS ANNUAL 2008(日本POP広告作品年鑑)
■ POP広告・POPマーケティング用語辞典(平成18年改訂版) 発売中
● プロモーショナル・マーケター認定資格試験の公式テキスト 好評発売中
2009年クリエイティブ会員勉強会と新年懇親会のご案内
クリエイティブ委員会では、POP広告の制作に関与するデザイナーやクリエイターの皆様を対象とした勉強会と懇親会を開催します。第一部では、先の2008・38thJapan POP Festivalクリエイティブデザインショーで入賞された作品の開発担当者に、開発の経緯や当時の苦労話等をお話していただきます。第二部は、2007年 度クリエイター・オブ・ザ・イヤーの㈱電通 クリエーティブディレクター 佐藤義浩氏をお招きしての特別講演です。
また、勉強会の後は「クリエイター達の夕べ」と題して、情報交換・交流の場を設けたいと思います。皆様のご参加をお待ちしております。
【日時】2009年1月19日(月)16:00~20:00
【会場】日本印刷会館2F 会議室
【構成】
■ 第一部16:00-17:00
2008・38th Japan POP Festivalクリエイティブデザインショー 入賞作晶の解説
■ 第二部17:15~18:15 特別講演「サトウヨシヒロのすべらない広告」
~激変するメディア環境に取り残されない広告発想法~
講師 佐藤義弘氏(㈱電通クリエーティブディレクター)
■ 第三部18:20′}20:00 懇親会、名刺交換会
【費用】1名5,000円(当日受付にてお支払いいただきます。)
【締切】2009年1月9日(金)
※会場の都合により、先着60名様とさせていただきます。
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「広告業界における下請け適正取引等のガイドライン」
平成19年7月10日、経済産業省商務情報政策局 文化情報関連産業課より、JPP会員に対しても「広告業界における下請け適正取引等のガイドライン」を活用し遵守してほしい旨の要請を頂きました。ガイドラインはhttp://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/070620shitaukeguide_sakutei.htm
からPDFファイルで入手できます。

広告業界においては、下請取引の適正化・健全化を図ることは重要であり、そのために所謂「下請2法」すなわち下請中小企業振興法及び下請代金支払遅延等防止法を遵守・活用することが求められる。
下請中小企業振興法は、下請事業者の自立を支援するための環境整備を行うことを目的とし、国は、親事業者と下請事業者が望ましい取引を行うための指針として「振興基準」を定めている。広告業界において、この「振興基準」を十分尊重することが求められる。
また、下請代金支払遅延等防止法は、親事業者と下請事業者の適正な取引の実現と下請事業者の利益を保護することを目的としている。
今般定めたガイドラインの構成は以下のとおりである。
1.下請法制定の趣旨
2.下請法はどのような取引に適用されるか(適用範囲)
3.親事業者のすべき4つの義務
4.親事業者がしてはいけない禁止事項
5.立入検査・改善勧告・罰則等

「下請適正取引等の推進のためのガイドライン」に係る説明会のお知らせ
本年2月に取りまとめられた、政府の「成長力底上げ戦略」(基本構想)において、生産性向上の成果を中小企業に波及させ、中小企業全体の底上げを図るため、下請取引の適正化が重要とされました。
そのため、去る6月20日、経済産業省は自動車、素形材等主要7業種の「下請適正取引等の推進のためのガイドライン」を策定し、業界団体、親事業者、取引先等への周知徹底を努めておりますが、この度、一層の周知を図るため、下記のとおり各経済産業局主催で説明会を開催することといたしました。
本説明会にて、上記ガイドラインの活用方法をはじめ、具体的なご説明をさせていただく予定ですので、是非ご出席くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、説明会に関するお問い合わせ、参加のお申し込みについては、開催地の経済産業局中小企業課までお願いします。
(説明会の日程等)
◆ 北海道経済産業局開催
日時:9月27日(木) 13:30~16:50
場所:札幌市中央区北4条西5丁目(KKR札幌 5階「丹頂」)
定員:150名程度(1部、2部 業種による入替制)
(経済産業省商務情報政策局メデイアコンテンツ課 千葉了介 様がご説明されます)
◆ 東北経済産業局開催
日時:9月28日(金)14:00~16:00
場所:仙台市青葉区本町3-3-1(仙台合同庁舎8階 講堂)
定員:200名程度
◆ 関東経済産業局開催
日時:9月26日(水) 第1部13:15~15:15 第2部15:30~17:00
場所:埼玉県さいたま市中央区新都心1-1
(さいたま新都心合同庁舎1号館 5階 共用会議室5-1)
定員:270名程度(1部、2部 業種による入替制)
(経済産業省商務情報政策局メデイアコンテンツ課 千葉了介 様がご説明されます)
◆ 中部経済産業局開催
日時:9月25日(火)14:00~16:00
場所:名古屋市中区丸の内3-1-6
(愛知県産業貿易館 西館 9階 第一会議室)
定員:200名程度
(経済産業省商務情報政策局メデイアコンテンツ課 千葉了介 様がご説明されます)
◆ 近畿経済産業局開催
日時:9月19日(水)14:00~16:00
場所:大阪市中央区大手町1-5-44(合同庁舎第一別館大会議室)
定員:150名程度
◆ 中国経済産業局開催
日時:9月25日(火)14:00~16:30
場所:広島市中区上八丁堀6-30(中国経済産業局 第1会議室)
定員:90名程度
◆ 四国経済産業局開催
日時:9月26日(水)13:30~16:00
場所:香川県高松市サンポート3-33 高松サンポート合同庁舎低層棟
(高松サンポート合同庁舎 アイホール)
定員:100名程度
◆ 九州経済産業局開催
日時:9月26日(水)13:30~15:30
場所:福岡市博多区博多駅東2-11-1
(福岡合同庁舎 新館 3階 共用大会議室A・B)
定員:100名程度
◆ 沖縄総合事務局開催
日時:10月3日(水)14:00~16:00
場所:沖縄県那覇市小禄1831-1
(沖縄産業支援センター302/303会議室)
定員:100名程度
(説明会に関するお問い合わせ先)
北海道経済産業局産業部中小企業課 中村、助川
電 話:011-709-1783(直通)
東北経済産業局産業部中小企業課 斎藤、高坂、川名、佐々木
電 話:022-222-2425(直通)
関東経済産業局産業部中小企業課 棚橋、佐藤
電 話:048-600-0321(直通)
中部経済産業局産業部中小企業課 山田(昌)、山田(紀)
電 話:052-951-2748(直通)
近畿経済産業局産業部中小企業課
土蔵、大本、畑中、森川、来間、上松
電 話:06-6966-6023(直通)
中国経済産業局産業部中小企業課 松井、安部
電 話:082-224-5661(直通)
四国経済産業局産業部中小企業課 岸本
電 話:087-811-8529(直通)
九州経済産業局産業部中小企業課 中村、原口(高)、緒方
電 話:092-482-5450(直通)
沖縄総合事務局中小企業課 大城
電 話:098-862-1452(直通)
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● 第38回「日本POP広告協会展」
2008・38th Japan POP Festival
●CREATIVE DESIGN SHOW
クリエイティブデザインショー〔作品展〕
●第10回学生POP広告大賞
デザインコンペティション
●EXHBITION
エキジビション[見本市]
期間 平成20月10月29(水)~10月31日(金) 10:00~17:00 (最終日10:00~16:00終了)
会場 東京都立産業貿易センター(浜松町館)http://www.sanbo.metro.tokyo.jp
主催 社団法人日本POP広告協会
後援 経済産業省
協賛 社団法人日本印刷産業連合会
社団法人日本広告業協会
社団法人日本アドバタイザーズ協会
社団法人日本サインデザイン協会
社団法人日本セルフ・サービス協会
社団法人日本ディスプレイ業団体連合会
社団法人日本ディスプレイデザイン協会
社団法人日本パッケージデザイン協会
社団法人日本マーケティング協会
日本チェーンストア協会
特定非営利活動法人 エムシーイーアイ
入場料 一般 3,000円 学生 1,000円
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JPP2008セミナー
今回のテーマは プロモーションの“新潮流”です。
(株)博報堂から(株)レッグスと23年間、プロモーションでの実績を持つ牧山さんが企業の社会的責任(CSR)の視点から、プロモーションの“新潮流”を紹介します。「CSR」は、今日のキーワードです。
(株)アサツーディ・ケイの三浦さんは、インストアマーケティングにおける「デジタルサイネージ」の可能性とプロモーションとメディアの融合のご紹介頂きます。そこにはプロモーションの新しい発見があります。
(社)日本POP広告協会 セミナー委員会 丹羽 由紀夫
プログラム
■13:30~15:00■
『今、CSRプロモーション・プランニングを考える』
・CSRプロモーションプラニング事例紹介
「地球環境に配慮」・「他人の役に立ちたい」・「環境に配慮した商品を買う」という行動にみるプロモーション・プランニングとは、どんなものか。
牧山伸夫氏 株式会社レックス制作部役員待遇 シニアプロデューサー
1957年東京生まれ。1980年博報堂入社以来23年間プロモーション、マーケテイング、フランディンク領域で、飲料、食品、自動車、流通等の大手企業における戦時立案から実施まで担当。日本マーケティング協会エクゼクティブマーケテイングコース修了。2003年より現職
■15:10~18:40■
『インストアマーケテイングにおけるデジタルサイネージの可能性』
・ADKの3600 コミュニケーションの考え方
~「購買」を指標にした場合の広告の役割、ホームページに書かれている体験接点の話~
・Promotional Medium Planningの中からデジタルサイネージの運用事例をご紹介
・ ROlについて~考え方の基本~
データでみるデジタルサイネージの「効果」についてご紹介します。
三浦郁太郎氏 株式会社アサツーティ・ケイ
コミュニケーションプランニングユニットプランニングディレクター1963年生まれ。1986年:電気系メーカーにて、民生機器(電話・FAX)の販促、セールスインストラクターを経て、第一企画にてCS局・BS局の開局、インターネット関連事業・通販事業を担当。'99年合併後、コミュニケーションプランニングユニットにて In-Store Multi Casting Projectを立ち上げ、インストアマーケテイングとデジタルサイネージを融合させたビジネスモデル開発を担当。
申込方法
○締切日11月14日(金)
申込書にこ記入の上、FAXでお申し込みください。
FAX:(03)3523-2508
※但し、80名になり次第締切らせていただきます。
○会員1名8,400円/一般1名12,600円(税込)
お支払い方法は申込書をご覧ください。
○会費の振込先
口座名 (社)日本ピー・オー・ピー広告協会
・三井住友銀行銀座支店 普通預金 265785
・ みずほ銀行 銀座通支店普通預金 1081594
会場
東京都中央区新富1-18-8 TEL03-3523-2505
日本印刷会館2F会議室
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● 第7回JPPプロモーション賞── MAAW認定コンテスト──
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◆The Globes Awardsについて
MAA WARLDWIDE「2009 Globes Awards」は、世界でナンバーワンのプロモーショナル・マーケティング活動を表彰。世界を6地域に分けて、それぞれの権威ある機関がベストと判断した作品のみが世界大会にエントリーされるため、「Best
Of Best」と呼ばれている。日本はアジア地域に属するが、日本独自で地区予選を行なう資格を有しており、JPP プロモーション・プランニング・アワードで入賞した優秀な作品をMAA
へ送り出している。
※MAAとは、(Marketing Agency Association)約20ヵ国、100社のプロモーショナル・マーケティング・エージェンシーの経営者を対象にした団体です。http://www.maaw.org
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■ 「第7回 JPPプロモーション賞 募集要項」
1.応募基準
1) 応募は、(社)日本POP広告協会正会員会社に限ります。
2) 応募作品は、平成20年1月1日~平成20年12月31日の間に実施されたプロモーション企画を対象とします。
2.応募申込
1) 1作品ごとに所定のエントリーシート①②③に記入してご提出ください。
2) エントリーシート①②の他に、新たにエントリーシート③(パワーポイントまたはワードで出品会社、別途作成)で、企画全体像を表す図解と写真(実施状況、ツールなど)を「縦位置1枚」にまとめてください。審査の参考資料として使用します。
n 審査後の入賞作品は、秋に開催されるJPP協会展(Japan POP Festival)のJPPプランニング賞部門に、エントリーシート③をB1サイズに拡大してパネル展示することを予定しております。あらかじめレイアウトなどをご考慮の上、企画内容のわかりやすい表現をお願いいたします。
第7回「JPPプランニング賞」エントリーシートは、協会の専用メール・アドレスjppa@jpp-inc.com へメールにてご請求下さい。エントリーシートを送付いたします。
3.応募受付
平成21年4月6日(月)までに協会の専用メール・アドレス jppa@jpp-inc.comに、メールにてご応募下さい。
応募は、エントリーシート①②③を提出していただきます。
4.その他
1) 応募書類は、返却しません。
2) 作品内容に虚偽が判明したときは、入選・入賞は取消されます。
3) 出品作品の著作権、工業所有権等については、出品会社側がその責に任じてください。
4) 「JPPプランニング賞」に出品された作品関連写真の著作権は、当賞PRに使用する場合に限り、(社)日本POP広告協会に委譲することとします。
5.共同出品会社
共同出品の場合は、その旨を必ず応募時にエントリーシートに明記してください。賞決定後に共同出品会社を追加することはできませんのでご注意ください。また、共同出品会社は、当協会の会員に限ります。
※共同出品の審査手数料の請求書は、出品会社に一括して送付いたしますので、出品会社から共同出品会社にお渡しください。
6.審査
1) 審査手数料
① 応募作品1点につき10,500円 料金(消費税込)です。
② 2社以上による共同出品の場合は、1応募作品につき1社あたり8,400円(消費税込)となります。
③ 審査受付後、審査手数料請求書を送付いたします。
④ 審査手数料請求書は、会員社の連絡ご担当者宛送付いたします。請求書の分割を希望される場合、審査受付後、協会までお知らせ下さい。
2) 審査項目と基準
A)着目と戦略性
①何を現状の問題・課題と捉えたか
②何を目的としたか
B)仕組み設計の的確性と独自性
①「中心的仕組み」は何か
②独自性は何か
C)表現力
①「中心的メッセージ=表現テーマ」は何か
②その意図は何か
D)メディア・ツール計画の適切性
①展開においてどのようなメディアやツールを使用したか、
②メディア・ツール計画の特徴は何か
E)成果
①どのような成果が得られたか
②設定目的と成果の整合性はどうか
3) JPPA審査
①協会内審査員及び外部審査員により審査。
SPビジネス研究委員会
守口 剛(早稲田大学 商学部教授、JPP参与)監修
②第7回「JPPプランニング賞」企画コンテストで入賞した作品は、日本代表作品として世界大会「2009 Globes Awards 」へエントリー出来ます。但し、世界大会へのエントリーは、出品会社ご自身において平成21年6月26日(金)までに米国MAA 事務局に直接行なっていただきます。http://www.maaw.org
4) エントリー部門 (8部門)
■統合型プロモーション企画 ■ブランディング・キャンペーン企画
■新規顧客獲得企画 ■既存顧客維持企画
■事業所向け企画 ■店内プロモーション企画
■インナー・プロモーション企画 ■デジタル・プロモーション企画
5) 入賞
基準点に達した作品のうちから、JPP賞グランプリ、同準グランプリ、各部門金賞・銀賞等を決定します。
7.発表
1) 入賞作品の発表は、平成21年5月下旬に作品応募各社へ通知いたします。
2) 入賞作品は、「JPPプランニング賞部門」としてJPP協会展(Japan POP Festival)に展示されます。JPPプランニング賞の「グランプリ受賞作品」はJPP協会展の「金賞」といたします。詳細は、入賞作品会社にお知らせいたします。なお、入賞作品のJPP協会展への入選展示、展示料は、協会展の出品要項に準じます。出品は強制ではありません。都合により出品できない場合はお申し出ください。
3) JPPプランニング賞の「グランプリ賞」「準グランプリ賞」受賞会社は、JPP協会展開催時のセミナーで作品内容について発表。
4) 平成21年10月初旬発行予定の協会季刊誌PQ誌上に審査の概要と結果を掲載します。その他、「宣伝会議」等の専門誌に掲載される予定です。
5) 表彰は、平成21年11月25日(水)に東京會舘で行います。
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「プロモーショナル・マーケター認定資格」とは…?
「プロモーショナル・マーケター認定資格」とは、公益法人である(社)日本POP広告協会(略称JPP)が、新しいプロモーション能力を備えた人々の育成と認定を行う制度である。資格取得には、JPPが実施する「プロモーショナル・マーケター認定資格試験」に合格しなくてはならない。受験資格は、受験年度に満25歳以上で、かつ販売促進に関わる業務経験が3年以上の者である。試験科目は、基本知識試験科目(プロモーショナル・マーケテイングの体系と計画、プロモーション基本4手法の制作、プロモーション・メディア&ツールの制作、プロモーション関連法規)と計画立案実技試験科目(プロモーショナル・マーケテイング戦略の設計、プロモーショナル・マーケテイングの戦術計画の設計)である。
資格取得のメリット
プロモーション領域は、市場も大きく就業人口も多い。しかしこれまでは、共通的な理解が浸透しておらず、いわば「我流」で事が運ばれてきた。それだけに、業界の共通的知識の習得は、個々企業や業種の枠を超えた、より汎用性の高い応用力を形成する。また「プロモーショナル・マーケター」として、能力を客観評価し認定されることは、誇りと自信を持って仕事に取り組むもとになる。さらに、合格者の申請に基づき「プロモーショナル・マーケタ一・ファイル(JPP
PRO-FILE)」が作成・公開され、各個の専門能力についての社会的認知高揚の支援がなされる。
第5回 プロモーショナル・マーケター認定資格試験(2009年)
【特 徴】 「プロモーショナル・マーケター認定資格」は、公益法人である(杜)日本POP広告協会が、新しいプロモーション能力を備えた人々の育成と認定を行う制度です。試験科目は、基本知識試験科目(プロモーショナル・マーケテイングの体系と計画、プロモーションの手法の制作、プロモーション・メディア&ツールの制作、プロモーション関連法規)と計画立案実技試験科目(プロモーショナル・マーケテイング戦略の設計、プロモーショナル・マーケテイングの戦術計画の設計)です。
出題は公式テキスト(第2版)に準拠して行われます。
【 対 象】 受験年度に満25歳以上で、かつ販売促進に関わる業務経験が3年以上の方。
【実施予定時期】 平成21年11月3日(土)(予定)
【実施会場】 東京、大阪、名古屋
【費 用】 受験要項500円(税込み)
受験料36,750円(税込み)
東京/直前・受験対策講座のご案内
【特 徴】 「プロモーショナル・マーケター認定資格」の受験者のための講座です。
「基本知識試験科目」の出題範囲や重要なポイントなどについての解説、
また「計画立案試験科目」の演習などを行います。
【対 象】 第5回プロモーショナル・マーケター認定資格試験受験者のための「直前・受験対策講座」です。
【実施予定時期】 平成21年9月~10月実施予定
【費 用】 受講料15,750円(税込み)
公式テキスト「プロモーショナル・マーケテイング第2版」(発行:宣伝会議)2,100円(税込)
お問合せ先
(社)日本POP広告協会 事務局 木村・岡 TEL03-3523-2505 FAX03-3523-2508
E-mail:jpp@jpp-inc.com
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「プロモーショナル・マーケター」認定資格試験の公式テキスト
株式会社宣伝会議から、「プロモーショナル・マーケテイング」公式テキストを発売しています。

■ 最先端のプロモーションを、プランから実施運営まで行える「プロモーショナル・マーケター」 認定資格試験の公式テキストだから、読むだけで、新概念「プロモーショナル・マーケテイング」 の実践方法が習得できる。この一冊で完璧。
■ マスメディアによるコミュニケーション力が低下するなか、購買行動は大きく変化しました。いまや「店頭」が商品認知の起点になっています。それゆえ、従来のSP(セールス・プロモーション)の考え方では、購買を刺激しません。そこで戦略視点を強めた、新しい販売促進体系が必要となっています。より確かな成果を求め、戦略性を高めた体系、それが「プロモーショナル・マーケテイング」です。
■ 新しい概念による、「広告・販売促進」の効果/成果を確実に上げるための基礎知識から実践応用テクニックまでを網羅した本書は、(社)日本POP広告協会が実施している「プロモーショナル・マーケター認定資格試験」の公式テキストです。
■ 【編 纂】 社団法人日本POP広告協会 【発 行】 宣伝会議
■ 【定 価】2,100円(本体2.000円+税5%)【体 裁】B5判/234ページ
■ 【発売日】 2006年6月30日 【ISBN】4-88335-158-0
【主な内容】
第1章 プロモーショナル・マーケテイング活動の全体像
第2章 プロモーショナル・マーケテイングの計画手順
第3章 プロモーショナル・マーケテイングの効果測定
第4章 プロモーション基本4手法の計画と展開
第5章 プロモーション・メディア&ツールの制作
第6章 プロジェクト・マネジメント
第7章 関連法規
第8章 トレード・リレーションズ活動の全体像
第9章 売り場作り提案の考え方と進め方
■ 〈問い合せ先〉株式会社宣伝会議 広報室 切石(きりいし) TELO3-3475-3030FAXO3-3475-3038
公式テキスト「プロモーショナル・マーケテイング」は
日本POP広告協会 事務局に於いてもお求めになれます。ご利用ください。
プロモーショナル・マーケター認定資格委員会 事務局担当 木村・岡 TEL (03)3523-2505
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平成20年度プロモーショナル・マーケターズ・フォーラム・セミナー
『プロモーシヨナル・マーケテイングの時代』
社団法人 日本POP広告協会
プロモーショナル・マーケテイング研究推進協議会
プロモーショナル・マーケター認定資格委員会
プロモーシヨナル・マーケター有資格者は、第3期までに1,146名となりました。今年もマーケターを対象に、「プロモーシヨナル・マーケターズ・フォーラム」主催の夏期セミナーを開催いたします。
早稲田大学商学部教授守口剛氏に「プロモーシヨナル・マーケテイングの時代」の講演をお願いしました。マーケター有資格者を主に参加者を募集しておりますが、まだ一部空席がございます。「プロモーシヨナル・マーケテイング」についてご興味のある会員皆様にも、講演会参加者募集のご案内いさせて頂いています。但し、先着順になりますのでご留意下さい。
記
■ 講演テーマ:「プロモーシヨナル・マーケテイングの時代」~二部構成です~
〇第1部『消費財メーカーの課題とプロモーシヨナル・マーケテイング』(講演)
〇第2部『プロモーシヨナル・マーケテイングを定義する』
(守口氏と、弊協会専務理事坂井田稲之とのディスカッション形式で進行)
■ 講師:早稲田大学商学部教授守口剛(JPP参与)
■ 日時:平成20年度8月6日(水)午後2時から4時00分まで、途中15分コーヒーブレイクがあります。
■ 会場:日本印刷会館2階大会議室 〒104-0041東京都中央区新富1-16-8
■ 参加募集人数:先着80名
■ 締切=平成20年7月30日く水)、定員になり次第、締切ます。お早めに申込み下さい。
■ 会費:1,000円(当日会場受付で、お支払い下さい)。欠席の場合は、代理の方の出席をお願いします。
■ 申込方法:申込書に記入して、(社)日本POP広告協会へFAXにて申込下さい。
TEL:(03)3523-2505、FAX:(03)3523-2508
● 東京都認定職業訓練JPPビジネススクール
2008年度「教育・訓練プログラム」のご案内
2009年度「教育・訓練プログラム」のご案内
■ 第30期POP広告基礎講座 (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
特 徴 POP広告の企画から、素材別特徴~製作工程までを網羅的に学べる入門講座です。
プランナー、デザイナー、トラフィック、営業など、全ての業種に必要とする基礎知識が学べます。
対 象 新入社員や職種転換者
実施予定
時 期 平成21年5月12日(火) 開講 毎週1日 計5日間
場 所 日本印刷会館 2階会議室
費 用 ■会員 63,000円(税込み) ■一般 84,000円(税込み)
■ 第8期POPデザイニング・アカデミー (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
特 徴 購買時点でのコミュニケーション設計力(POPデザインニング)をスキルアップする講座です。
グループ演習を主体に、とくにPOP展開の「コンセプト開発」、具体的な「表現テーマ開発」に重点を置 き、実践的に能力開発を行います。
対 象 プランナー、デザイナー、ディレクター、企画営業など。ただし、基礎講座終了程度の実務経験が望ましい。
実施予定 時期 平成21年2月3日(火)①開講、②:2月10日(火)、③:2月17日(火)、 ④:2月24日(火)
週1日の計4日間
費 用 ■会員 73,500円(税込み) ■一般 84,000円(税込み)
■ 第9期POPデザイニング・アカデミー (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
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■ 職業能力開発促進法に基づく認定講座
第20期 インストア・マーケティング・スペシャリスト養成講座 (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
「店内プロモーション企画」の達人になろう!」
平成20年度プロモーションの「舞台」は、「買い場」です。インストア・プロモーションこそ、SP活動のベーシックスです。 インストア・プロモーションを起点に、店舗外の「クロス・メディア戦略」に至る、統合的な計画技法を、ケース・メソッド法で実践的に学ぶ我が国唯一の講座です。
「インストア(購買時点)マーケティング」とは…?
“買い場"から発想する、総合的な購買行動促進の体系です。
「インストア(購買時点)マーケティング・スペシャリスト」とは…?
“買い場"発想マーケティングの専門家です。
講座の特徴
1 インストア・プロモーション起点の、クロスメディア戦略を学ぶユニークなカリキュラム になっています。
2 全課程の修了時に、各人が、企画書の作成とプレゼンテーションを的確に行えることを目標にしています。
3 ケース・メソッドによる、独自のホームワーク・プログラムで、個人指導を徹底します。
派遣企業側との連絡を密にして、個人ごとに成果が確認できるようにいたします。
4 合宿(1泊2日)で、講義と演習に集中することによりさらに成果をあげます。
受講対象
■インストア・マーケティングの企画書の作成、プレゼンテーションの知識取得を狙いとする方々を対象とします。
■受講者が途中や入替わることはできません。
実施日時
■第一課程 平成20年9月25日(木)9:30~18:20 ・26日(金)9:30~17:50 日本印刷会館
■第二課程 平成20年10月~平成21年1月 ホームワークによる個人指導
■第三課程 平成21年1月22日(木)~23日(金) 1泊2日の宿泊研修(八王子)
■第四課程 平成21年1月30日(金) 修了式
費 用 ■会員 204,750円(税込み) ■一般 257,250円(税込み)
申 込 方 法
申込書に所定の事項をご記入・捺印のうえ、事務局にご送付ください。
※受講生欄(特に同意確認印)の記入漏れの無いようお願いいたします。
■ファクシミリによるお申込みも受け付けます。FAX O3-3523-2508
締切日 9月9日(火)
定 員 30名(最低実行人数は10名)
■締切日以降のキャンセルはできません。
※受講料の返金はいたしませんのでご注意ください。
■締切後、集合場所などについてのご案内をお送りいたします。
第21期 インストア・マーケティング・スペシャリスト養成講座 (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
【特 徴】 インストア・プロモーションを起点に、店舗外の「クロス・メディア戦略」に至る統合的な計画技法を、
ケース・メソッド法で実 践的に学びます。
【対 象】 企画営業、プランナー、ディレクター、商品・販促担当者など。
2~3年の実務経験が望ましい。
【実施予定時期】 平成21年9月17日(木)18日(金)
講義(会場:日本印刷会館2F)
平成21年11月~平成22年1月 ホームワーク2課題
平成22年1月21日(木)22日(全)
宿泊研修(会場:八王子セミナーハウス)
平成22年1月29日(金)修了式(会場:日本印刷会館2F)
【費 用】会員204,750円(税込み)一般257,250円(税込み)
お問合せ先
(社)日本POP広告協会 事務局 木村・岡
TEL 03-3523-2505 FAX 03-3523-2508 E-mail:jpp@jpp-inc.com
■ 第6期「プロモーショナル・マーケティング入門講座」 (職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
特 徴 「プロモーショナル・マーケテイング」の入門講座です。11月のプロモーショナル・マーケター認定
資格試験の準備にも最適です。 情報収集の技法から、戦略設計、実行計画までを短期間に集中的に学べます。
対 象 新入社員や職種転換者
実施予定時期 平成21年7月7日(火) 開講 毎週1日 計3日間
場 所 日本印刷会館 2階会議室
費 用 ■会員 63,000円(税込み) ■一般 84,000円(税込み)
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■第7期プロモーション・マネジメント研究会
特 徴
マネジメントの視座からSPサービスのあり方を考える研究会です。
これからのSPサービスあり方は、今。業界の大きな課題になっています。この研究会では、広告主も交え、多様な意見交換の中で具体的な検討がなされます。この多様で実際的な検討が、自社に適したSPサービスのあり方とその対価価値の設定に的確な示唆を提供してくれます。
対 象 企画部門マネージャー、営業部門マネージャー、販促部門マネージャー、
SP部門統括マネージャー、SP会社トップマネジメントなど。
実施予定時期
平成19年11月~平成20年3月 毎月1回の計5回
費 用 ■会員 105,000円(税込み) ■一般 126,000円(税込み)
■第8期プロモーション・マネジメント研究会
【特 徴】 マネジメントの視座からSPサービスのあり方を考える研究会です。これらのSPサービスのあり方は、今、業界の大きな課題です。この研究会では、広告主も交え、多様な意見交換の中で具体的な検討がなされます。この多様で実際的な検討が、自社に適したSPサービスのあり方とその対価価値の設定に的確な示唆を提供してくれます。
【対 象】 企画部門マネージャー、営業部門マネージャー、販促部門マネージャー、SP部門統括マネージャー、SP会社トップマネジメントなど。
【実施予定時期】 平成21年11月~平成22年3月
講義 毎月1回、計5回(会場:日本印刷会館2F)
【費 用】会員105,000円(税込み)一般126,000円(税込み)
お問合せ先
(社)日本POP広告協会 事務局 木村・岡
TEL 03-3523-2505 FAX 03-3523-2508 E-mail:jpp@jpp-inc.com
●JAPAN POP AWARDS ANNUAL 2008(日本POP広告作品年鑑)
JAPAN POP AWARDS ANNUAL 2008 が刊行されました。
内容は平成19年10月に開催されました 2007・37th Japan POP Festivalクリエイティブデザインショーの入賞、入選作品全点と第8回学生POP広告大賞の入賞作品をカラーで収録したものです。
POP広告制作に関係する方のみならず、マーケティング資料としても多くの方々に活用されています。
○頒 価 一般 18,900円(消費税込) 会員 15,120円(消費税込)
バックナンバーの在庫もございます。2008年度 刊行に伴い、2004年度版以前の年鑑価格が半額と、お求めやすくなりました。在庫などのお問い合わせは事務局までお願いします。(事務局 担当 石崎 電話03-3523-2505)
●POP広告・POPマーケティング用語辞典(平成18年改訂版)
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この用語辞典は、POP広告界活躍する基礎として、誰でもが知っておくべき用語を中心に編纂しています。POPツールの名称、素材、加工法、印刷分野の基礎的な用語をはじめ、購買時点を中心にしたマーケティング用語の約1,000語からなっています。
体裁 A5版 本文 104頁 頒価 1,800円(税、送料別)
※ ご購入については、事務局までお問い合せください(事務局 担当 石崎 電話03-3523-2505)。
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行事スケジュール
2008年度 平成20年度(20年4月1日~21年3月31日)
4月
○ 第39回通常総会 4月25日(金) 東京曾舘
○ 総会記念ゴルフ大会(66回大会) 26日(土)
○ JAPAN POP AWARDS ANNUAL(日本POP年鑑) 2008の発行
5月
○ 第29期POP広告基礎講座開講 ①13日(火)、②19日(月)、③27日(火)
日本印刷会館 会議室
○ プロモーショナル・マーケティング研究推進協議会懇談会 20日(火)
6月
○ 第29期POP広告基礎講座開講 ④3日(火)、⑤10日(火)
日本印刷会館 会議室
○ 2008・38th Japan POP Festival クリエイティブデザインショー出品会社説明会 16日(月)
日本印刷会館
○ 見本市出展説明会 23日(月)
日本印刷会館
7月
○ 第5期プロモーショナル・マーケティング入門講座 ①8日(火)、②15日(火)、③22日(火)
日本印刷会館
8月
○ 第31回POP広告実態調査報告書 発行
9月
○ 第4回プロモーショナル・マーケター認定資格 直前・受験対策講座
①9月13日(土)、②21日(土)、③27日(土)、④28日(日)
日本印刷会館 会議室
○ 第20期インストア(購買時点)マーケティング・スペシャリスト養成講座開講
第Ⅰ期 9月25日(木)~26日(金) 日本印刷会館
(職業訓練認定校「JPPビジネス・スクール」)
10月
○ 第4回プロモーショナル・マーケター認定資格 直前・受験対策講座
⑤10月4日(土)、⑥5日(日)
日本印刷会館 会議室
○ 2008・38th Japan POP Festival 10月29日(水)~31日(金)
東京都立産業貿易センター(浜松町館)/3F・4F
11月
○ 第4回プロモーショナル・マーケター認定資格試験 11月8日(土)
試験会場
東京地区:国立東京海洋大学 品川キャンパス
大阪地区:関西大学 天六キャンパス
名古屋地区:大同工業大学 滝春校舎
○ 第7回プロモーション・マネジメント研究会① 計5回予定 日本印刷会館 会議室
○ 2008・38th Japan POP Festival 贈賞式 11月27日(木)
○ JPPセミナー2007予定 日本印刷会館 会議室
12月
○ 第7回プロモーション・マネジメント研究会② 日本印刷会館 会議室
平成21年(2009)
1月
○ 広告界合同年賀会
○ 関西部会 新春W講演
○ 第7回プロモーション・マネジメント研究会③ 日本印刷会館 会議室
○ 第20期ISMスペシャリスト養成講座 Ⅲ 1月22日(木)~23日(金) 大学セミナーハウス(八王子)
○ 第20期ISMスペシャリスト養成講座 Ⅳ 1月30日(金) 日本印刷会館 会議室
2月
○ 第8期POPデザイニング・アカデミー開講 毎週1回全4日 2月3日(火)、10日(火)、17日(火)、
24日(火)
日本印刷会館 会議室
3月
○ Global Shopを中心に海外研修ツアー
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