当協会について協会の主な事業主な教育プログラム入会のご案内行事スケジュール

 


 
  協会の主な事業  
     
 
●Japan POP Festival
協会最大のイベントとして1970年から毎年秋に開催しています。クリエイティブデザインショー(作品展)、エキジビション(見本市)、テクニカル・セミナー、オリジナルPOP広告デザインコンペティション(POPDC)で構成されます。クリエイティブデザインショーは、POP広告の作品展で経済産業大臣賞を始め、多くの賞が与えられます。見本市は、POP広告の素材、新製品などSP関連のツールや資材が展示されます。テクニカル・セミナーは、素材、技術などの研究発表の場として開催されます。また、協会創立30周年を機にスタートしたオリジナルコンペティションは、学生に重点を置き公募されるものです。
   
 
 
2002・32nd Japan POP Festival
クリエイティブデザインショー
経済産業大臣賞
カローラ店 店頭レプリカ
広 告 主:トヨタ自動車 株式会社
出品会社:凸版印刷 株式会社
 

 


●調査・研究事業

わが国におけるPOP広告の生産、利用の実態調査を毎年行っているほか、店頭における消費者の購買行動実態調査を行っています。'93年に行われた同調査は、調査対象が4,000人という、わが国初めての大規模なもので、国の内外で極めて高く評価されました。

●情報提供事業
「PQ」の発行。PQとは、POP業界(インダストリー)の季刊誌「Quarterly」、の略。
会員向けの機関誌として、 POP業界並びに協会からのPR誌としての特報発信力を強めていくため年4回発行。IT革命の影響や、流通の様変わりなど、マーケケティングの重要性は今後ますますクローズアップされて来るものと予想されますが、当誌はこの流れの中で、店頭マーケティングを中心に購買時点活動プランニングに役立つノウハウとナレッジを発信します。


●対外事業

海外研修として、米国で開催されるGLOBAL SHOP、POP MARKETPLACEを中心に米国内のPOP広告事情を視察。

 

 

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